VAIO type Z 専用キャリングポーチ VGP-CP22 を買いました

2008年 8月 30日 17:04

以前、ThinkPad を使っていた時は、バッグにそのまま放り込んで持ち歩いていたんですが、type Z の場合、どうも華奢な感じがするので、そのまま放り込んでガサツに扱うのは抵抗があったりするんですよね。開発者インタビューなんかを読むと、

ユーザーに我慢させないVAIO type Zの“プレミアム”な価値 (3/3)

 VAIO type Zは絶対に塗装がはげないという自信があります。いいものを長く使ってもらいたいですからね。

なんてことを言ってるので、結構丈夫にできてるのかもしれないですが、やっぱり丁寧に扱いたいなと思うわけです。

最初は普通にパソコンショップに置いてある安物のインナーケースでも買って、それを使おうと思っていたのですが、WXGA++ という画面比率のせいか、妙に横長で、通常の A4 ノート用のケースだとどうしても、縦が余ってしまって、しっくりこないんですよね。

ということで、こういう時はやっぱり純正品だろうということになり、SONY 純正 VAIO type Z 専用キャリングポーチ VGP-CP22 を買ってみたわけです。

流石に純正のキャリングポーチだけあって、大きさはピッタリでした。値段もそれほど高くないですし、純正品だけあって高級感もあります。

これが純正キャリングポーチです。
これが純正キャリングポーチです。

後ろ側はこんな感じになっています。
後ろ側はこんな感じになっています。

横長・縦短の type Z と大きさを比べてみました。
横長・縦短の type Z と大きさを比べてみました。

実際に type Z を入れるとこんな感じです。
実際に type Z を入れるとこんな感じです。

フタはベルクロで止められるようになっています。
フタはベルクロで止められるようになっています。

ベルクロの開け閉めの時のバリバリっていう音が、1/3になるように工夫されているとか。
ベルクロの開け閉めの時のバリバリっていう音が、1/3になるように工夫されているとか。

type Z を入れてフタを閉めてみました。
type Z を入れてフタを閉めてみました。

ちなみに、アダプタやマウスも一緒に持ち運べるように小さなポーチも付いてきます。

バッグに入れるのに、インナーケースを探してるような人がいたら、値段もそれなりですし、かなりお勧めですので、買ってみてください。ちなみに、自分が買った時は amazon が一番安かったので、チェックしてみるといいかもしれないです。

ソニー(VAIO) キャリングポーチ ブラック VGP-CP22
B001CSFKJK


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